高槻、茨木、摂津周辺で安いパーソナルジムをお探しの方はパーソナルジムBREEZEに是非体験しに来てください!
パーソナルジムBREEZE 高槻店はパーソナルトレーニングの通い放題があるジムです。
通い放題で月額制なので通えば通うほど安い!
通い放題の良いところを是非知っていただきたいので今までジムが続かなかった方、一度パーソナルに通ったがリバウンドした、ダイエットできなかった等経験ある方は是非一度お越しください。
今回は筋トレ中にオススメ外食メニューについて解説します!
メインメニューで「肉・魚・卵・大豆製品・乳製品」があるか

タンパク質を主に含む食品には肉類、魚介類、卵、大豆・大豆製品、乳・乳製品があります。
各食品を同じ重量で比べると含まれているタンパク質量に差があり、特に肉や魚はタンパク質量が多い傾向があります。
外食ランチでしっかりとタンパク質を摂取したい場合は肉や魚が使われているものを選ぶと1食あたりのタンパク質摂取量が多くなります。
ファストフードやファミリーレストランなどの外食チェーン店ではメニューの栄養成分が公表されていることが多いです。
タンパク質の摂取を意識したい場合は栄養成分を確認してみることも方法の一つです。
サイドメニューやトッピングでタンパク質を追加

メインメニューだけではでタンパク質の摂取量が不足する場合サイドメニューやトッピングでタンパク質を補うことも選択肢になります。
例えば麺類ではかけそばやかけうどんに卵や油揚げ・とり天を追加する方法です。
洋食ではグリルチキンに卵がのっているサラダやデザートにヨーグルトなどが選択肢になりそうです。
和食では卵や豆腐、厚揚げなどの入った汁物もおすすめです。
■ご飯・パン・麺から摂取できるタンパク質も合わせて考える
穀類にもタンパク質が含まれています。
肉や魚と比べると摂取できるタンパク質量は少ないですがタンパク質の供給源として合わせて考えたいです。
高タンパクな外食ランチメニューの具体例

どのようなランチメニューを選べば外食でもタンパク質をしっかりと摂取できるのでしょうか?
高タンパクな外食ランチのメニュー例と栄養のポイントを紹介します。
■牛丼
牛丼は手軽に食べられてタンパク質が多く含まれています。
しかし脂質の量も多い傾向にあることは注意したいです。
量の多さによって脂質の量が大きく変わるためよく利用するお店の栄養成分を確認してみてはいかがでしょうか。
■焼き魚定食
主食・主菜・副菜・汁物がそろっている定食は栄養バランスが整いやすいメニューです。
特に焼き魚定食はしっかりとタンパク質を摂取でます。
魚の種類によっては脂質量も少なく、青魚には積極的に摂取したい不飽和脂肪酸が含まれています。
■寿司
寿司は食べるお店によってネタや酢飯の大きさが異なります。
一般的なネタの重量は約5~15gで摂取できるタンパク質は約1.5~3.0gです。
男性であれば8貫、女性なら6貫を食べるとタンパク質の推奨量を摂取できます。
しかし、飯には砂糖が使われていることやつい食べ過ぎてしまいがちなことから摂取エネルギー量が多くなる傾向があります。
■月見そば
麺類の中でそばはタンパク質量が多いです。
しかしかけそばやざるそば1人前ではタンパク質の摂取量が不足しがちです。
そこで卵が入った月見そばを選ぶと少しタンパク質を補えます。
これだけでは少ないのでサイドメニューに冷奴を選ぶと良いです。
■ミートソーススパゲティー
ミートソーススパゲティーは高タンパク質ですが一方で、脂質摂取量が多くなる傾向があります。
ミートソーススパゲティーは野菜摂取量が少なくなるためサイドメニューにサラダを選ぶことがおすすめです。
それぞれの良さとお客様に合っているものをご提案させて頂きます。
パーソナルジムBREEZE 高槻店では姿勢改善やストレッチも意識したご案内をしておりますのでそちらも気になる方はカウンセリングお待ちしております。
ふくらはぎを鍛えて血行促進 むくみ解消して引き締める!については是非こちらのブログもご覧ください!
コメント