高槻、茨木、摂津周辺で安いパーソナルジムをお探しの方はパーソナルジムBREEZEに是非体験しに来てください!
パーソナルジムBREEZE 高槻店はパーソナルトレーニングの通い放題があるジムです。
通い放題で月額制なので通えば通うほど安い!
通い放題の良いところを是非知っていただきたいので今までジムが続かなかった方、一度パーソナルに通ったがリバウンドした、ダイエットできなかった等経験ある方は是非一度お越しください。
今回はランニングについて解説します!
低~中負荷ランニング
1.ジョギング

ジョギングは非常に楽なペースでゆっくり走ることです。
初級者では運動効果も高く毛細血管が増えて全身持久力が向上します。
激しいトレーニングの後や大会のゴール直後には必ずジョギングを行いましょう。
疲労回復を早め故障やケガを防止する効果があるのでトレーニングの成果も高まります。
ジョギングが苦しければウォーキングにかえても同じような効果があります。
2.持続トレーニング

一定の負荷で長時間走り続けるトレーニング。
初級者はお喋りができる「楽」なペースで20〜30分を目標にしましょう。
マラソン大会を目指す人は楽なペースで60分走・90分走・120分走・180分走などを行うとよいでしょう。
中負荷ランニング
3.ビルドアップ走
時間とともにスピードを上げていく走り方です。
トラックの1周ごとにあげたり1kmごとにあげたりジョギングから入り調子とともにスピードを上げるなど距離やねらいに応じていろいろな方法を工夫してみましょう。
4.ペース走
あらかじめ走るペースを決めておいて一定の距離を同じ速度で走り続けるトレーニングです。
心肺機能が向上しレースでのペース感覚を身につけることが出来るようになります。
今のペースで余裕が出てきたら1段階ペースアップを図りましょう。
5.クロスカントリー(起伏走)

自然の中でのトレーニングは気分転換になります。
起伏地や整地されていない地形でのトレーニングはトラックで行うトレーニングとは違った筋肉も養成してくれます。
高負荷ランニング
6.インターバルトレーニング
エリートランナーでは持続トレーニングと同じくらい実施頻度の多いトレーニングです。
急走時の運動強度は160〜180回/分で緩走期の心拍数が120〜130回/分になったら次の急走期に入るトレーニングです。
皆さんは自分のレースの設定ペースより少し速いペースで行うなど修正して無理をしないで行いましょう。
7.レペティショントレーニング

間に休息時間を十分とって1回1回をほぼ全力で追い込んで走るトレーニングです。
レースに近い運動強度の高いトレーニングです。
トレーニングが終わったら15〜20分のジョギングを行い疲労回復とケガの防止に努めましょう
一般のランナーには必要のないトレーニングです。
それぞれの良さとお客様に合っているものをご提案させて頂きます。
パーソナルジムBREEZE 高槻店では姿勢改善やストレッチも意識したご案内をしておりますのでそちらも気になる方はカウンセリングお待ちしております。
ふくらはぎを鍛えて血行促進 むくみ解消して引き締める!については是非こちらのブログもご覧ください!
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